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水晶商品タイトル(青玉)

水晶文旦とは・・・

水晶文旦1高知県を代表する特産果実のひとつで、果実が清らかで、また果肉も透き通るように美しいことから「水晶文旦」と名付けられています。
温度や、水分等きめ細やかな管理が必要なため、温室ハウスで栽培されています。
上品な甘みと酸味、香りが特徴で、一度口にすると忘れることのできない高知の特産果実です。


小夏写真栽培は食味を追求する為に一本の樹になる果実を調整し、天候に応じた温度や水分の管理を行い完熟するまで樹上で育てます。また太陽の光を充分吸収することや、清らかな果実にするため一玉一玉袋がけをしています。


水晶文旦の特徴

小夏写真出荷の始まる初秋は、果実の色が濃い緑色の物から、収穫が進むにつれ色は薄くなりますが、産地では7月より果実分析をし、完熟した物から出荷しているため果皮は緑色が強くても、果実はしっかり完熟しています。
果汁が多く、果肉も柔らかいのが特徴で、透き通るような果肉からあふれるジューシーな食感をお楽しみください。


主な産地

小夏の生産地マップ

水晶文旦のおいしい食べ方

小夏写真ナイフ等で皮をむき薄皮を取り除き食べるのが一般的ですが、果汁が多く、写真のように薄皮を上手に取り除くのは手間がかかるので、種と薄皮を避けながら豪快にかぶりつくのが高知流です。


保存方法

乾燥を嫌います。
皮がしぼんでしまうのを避けるため、ポリ袋に入れ室内の涼しい所に置いて保存します。


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